
pg. 6-11: Metal Armor Dragonar



pg. 12-16: Machine Robo: Butchigiri Battle Hackers



pg. 17-19: Zillion


pg. 20-21: Spaceship Sagittarius

pg. 24-25: Sengoku Kitan Youtouden

pg. 26-27: Circuit Angel: Ketsui no Starting Grid


pg. 28-29: 2001 Nights

pg.30-31: OAV

pg. 32-33: Film Comic

pg. 34-35: TWD Express Film Comic

pg. 36-39: Fierce Rivals Biography

pg. 45: Scenes of the Month

pg. 46: Paint Gallery

pg. 47-62: Anime Eye

pg. 63-81: TV Anime CIty

pg. 82-87: Settings Material Collection

pg. 88: Fan Club News

pg. 92-94: Information Journal

pg. 100-106: Media Graffiti

pg. 109-112: Popular Anime Fashion Feature

pg. 116-117: Venus Wars

pg. 118-119: Saint Seiya

pg. 120: Fist of the North Star 2, Mobile Suit Gundam: Char’s Counterattack


テレビで放映中のパート2にもファンの熱い期待が集まって・・
『北斗の拳2』には、成長したケンシロウと、リン、バットたちに『パート1』以上の熱いラブコールが起っている。この作品の魅力は、何といってもケンシロウを中心とした、キャラの肉体と肉体のぶつかりあいと必殺拳法の数々であろう。そして原作もたまりつつある現在、映画化のコールも!
「ますます男らしくなったケンシロウが大好きです。『パート1』以上に強くなったようだけど、悲しみや怒りは昔のまま。そんなケンシロウを描く『パート2』をぜひ劇場で!」(青森県/天空)、「あの超々ハードな世界、力と力の対決が魅力的。SFアニメとしても、アクションアニメとしても、映画化する価値は十分です」(東京都/石川兼史)。『北斗の拳2』は『パート1』以上に、その世界が克明に描かれている。また、ケンシロウたちキャラクターの魅力もアップしたという意見が多い。映画版『パート1』も、大勢のファンを集めた作品だが、『2』には、さらに多くの人の期待が集まっているようだ。
「キャラの魅力、アクションの確かさ、物語、どれをとっても映画化に価する作品だと思います」
こうしたファンの声が多ければ多いほど、映画化実現の可能性が高いのがこの作品。ラブコール攻勢で『北斗の拳2』を、大画面に!!
ガンダムワールド最大の注目点 アムロ&シャアの物語が終結!?
『ガンダム』のシリーズは『ガンダム』『Zガンダム』『ガンダムZZ』とテレビシリーズで、その世界を描いてきたが、いまだに決着のついていない部分も多い。特に『ガンダム』で主人公だったアムロとシャアの二人は『Z』で別れて以来、『ZZ』ではその姿すら現さなかった。『ZZ』も終った今、どうしても気にかかるのがこの二人だ。
「『ガンダム』ワールドの物語は、アムロとシャアの二人を抜きには語れません。『Z』以後の二人の物語をぜひ!!」(長崎県/KAI)、「やはり『ガンダム』の主人公はアムロです。アムロを中心にした映画を見せてください」(愛知県/みどり)。
こうしたファンの声の中、来年春の公開を目指して、まったくオリジナルの『ガンダム』が企画進行中。物語は、やはりアムロとシャアの物語で、二人は、再び対立する形になるようだ。また『Z』に登場したベルトーチカ・イルマも、アムロの恋人として登場するという情報も入っている。
「『ガンダム』を、またもとの重厚な世界に戻してほしい。確かにカミーユもジュドーも良かったが、何といってもアムロの、あのリアルな存在感には負けています」(高知県/YOU)。
まったく新しい『ガンダム』は、はたしてどんな物語をスクリーンに展開するのだろうか!?
pg. 121: Maison Ikkoku, Urusei Yatsura, Captain Tsuabsa, Dancouga

pg. 124-125: Kimagure Orange Road

pg. 126-127: Hiatari Ryōkō!

pg. 128-129: Maison Ikkoku

pg. 130-131: Saint Seiya

pg. 132-133: City Hunter

pg. 134: Esper Mami



